

同じ絵でも塗り方だけでかなり印象変わっちゃいますね
私はレトロな絵がすきなので下が好きなのですが こればかりは人によると思います
私の塗り方自体あまり評判よくなさそう…(笑)いざというときは無難にべた塗りでいきます。
サンゴはおしゃれに興味なさそう
他の人は結構おしゃれ好きそう
サンゴは隊長の服着てたりしてる 体系似てるし 少し腰回りがぶかぶかなくらいで
モリノスケは逆に山本さんの服着れるけどプライドが邪魔をして借りたりしない
個性的な服がすきそう、モリノスケ。
でも基本船内にいるときは白衣羽織ってるからあんまり格好わからない
ヒヨコ、もういっそのこと船の上に家でも建ってたらいいんじゃないって思い始めた
そこは漫画だし、関係ないぜ!!(笑)
帰ったら突然家できてましたみたいな 基本ヒヨコのみんなは1つの町に長いこととどまって
宿代もったいないので船ずっと停めてる感じです
隊長「……!?」
モリノスケ「あ、おかえり」
隊長「いやいやなにこれ!」
モリノスケ「見ての通り、家建てた」
隊長「建てたって……なんでもアリかい」
露華「やっとできたのねー!お疲れー」
隊長「え、なに知ってたの」
露華「まあ。私が「家建てちゃえばいいじゃない」っていったらやる気出したみたいで」
隊長「スイッチ入っちゃった訳だ」
山本さん「まさか建設技術までもってるなんて……」
モリノスケ「んや、ないから家つくってくれるプログラムを入れたロボット作った」
サンゴ「すげー」
モリノスケ「流石に限度あるから隊長とサンゴの部屋一緒ね」
隊長「え?」
部屋
リビング(キッチン)
山本さんの部屋 露華の部屋 モリノスケの部屋(研究室) 隊長とサンゴの部屋
モリノスケ「こんなかんじだから」
隊長「えええうそでしょ」
モリノスケ「ぶっちゃけめんどかった」
隊長「そんなことだろうと!」
モリノスケ「だってサンゴ荷物ねえじゃん」
サンゴ「うん、鎌さえあればいい」
モリノスケ「ほらー」
隊長「俺が嫌なの!一人部屋ほしいー!!!」
モリノスケ「あーうるせえなーわかったよ、あとで作っとくからとりあえずこれで我慢しとけ」
隊長「ブー」
なんだかんで一人じゃさみしいからとかいって露華と山本さん一緒に寝るようになりそう
モリノスケは一人かなあ
とりあえず仮定
ヒヨコの設定ほとんど仮決定な気がする
